シニアのユーザーテストをやっていると、 さまざまな思い込みで途中でやめてしまう。 もしくは、ないものとして扱う。
「これができたらいいな」と思うのは若い証拠で 「見えるものだけを使う」というのが老化した証拠なのかもしれない。
(アクティブシニア・シルバー層の現場から)
シニアを相手にビジネスしている人は忘れてはいけない。